ほぼプロチャレンジ

ほぼプロチャレンジ

ほぼプロ
チャレンジ

ほぼプロ編集部

  • Share
  • twitter
  • facebook

ほぼプロとは?

その道で活躍する
プロのサポートを受けながら
若者たちが試練を乗り越え、
目標に向かって成長していくプロジェクト。
プロが認める仕事を成し遂げることが出来たら、
“ほぼプロ”と認められる

Mission

プロが認める雑誌を作れ!!

プロが認める雑誌を作れ

「雑誌をプロデュースしてみたい。」そんな共通の思いを持って応募し、
選ばれた8人のワカモノたち。発売までに与えられた時間は1ヶ月半。
仲間と助け合いながら校了日に向けて試行錯誤を重ねていきます。

  • スペシャル講師

    鈴木 俊二Suzuki Syunji

    福島県出身。(株)グラフィティ 代表取締役
    「Tokyo graffiti」と「HR」の編集長。

ほぼプロ編集部 総集編

一般公募で選ばれた8人のワカモノたちに与えられたのは「東京グラフィティの特別企画をほぼプロ編集部として作成せよ!」というミッション。
最初は自信にあふれていた8人に立ちはだかるのは、プロの高い壁。
自分たちの理想と出来ることの現実に葛藤しながら、撮影や編集に必死に取り組み、完成を目指していく。
ほぼプロ編集部を終えた8人は、果たして何を感じたのか。

今週の編集部

2017.10.17 UPDATE

08 将来に向けて、ほぼプロ編集部で得たもの

あべけん
WRITER:あべけん
08
こんにちは!ほぼプロ編集部のあべけんです!「今週の編集部」もこれで最後だと思うと、こみ上げてくるものがあります。振り返れば街頭スナップやアポ取り、取材に校正と様々な過程を乗り越えてきました。その中で最も感じたのは、仲間がいることの心強さでした。このメンバーで取り組んだ雑誌作りは間違いなく、僕にとってかけがえのない財産です。この財産を胸に、熱意を持ち、人に感動を与えられるような「プロ」への道を歩んでいこうと思います。

2017.10.10 UPDATE

07 「プロとは、何か。」プロの仕事に触れて、考えました。

マリリン
WRITER:マリリン
07
こんにちは。ほぼプロ編集部のマリリンです。今回のチャレンジで、プロは仕事を完璧にこなせるだけでなく、悩み、苦しみながらも仕事に対してこだわりと愛情を持ち続けられる人なのだと知りました。やりがいとしんどさは表裏一体で、もれなくセットなのだと改めて感じています。プロとは何かを知れたことが、今回一番成長できたポイントだと思います。すでに発売されている東京グラフィティ10月号-Coupleedition-、1人でも多くの方に見てもらえると嬉しいです。

2017.10.3 UPDATE

06 編集作業で一番苦労したのは…

たべちゃん
WRITER:たべちゃん
06
こんにちは!ほぼプロ編集部のたべちゃんです。今回の雑誌編集作業では、「取材対象者の魅力を限られた範囲で100%伝えなければいけないこと」に一番苦労しました。特に、そのカップルの魅力が最も詰まった写真を数ある中から1枚だけ選ぶ作業や、カップルの素敵なエピソードを工夫して範囲内に収める作業は大変でした。僕たちが一生懸命考えて、悩んで、思いを詰め込んだ冊子は東京グラフィティ10月号に綴じ込まれています!ぜひチェックしてみてください。-Coupleedition-、1人でも多くの方に見てもらえると嬉しいです。

2017.9.25 UPDATE

05 ついに発売!8人の頑張りが詰まった大切な一冊

しおりん
WRITER:しおりん
05
こんにちは!ほぼプロ編集部のしおりんです。先週の9月23日は何の日か、皆さんご存知ですか?正解は、そう!東京グラフィティの発売日です!みなさんもう手にとって頂けましたか?私たちが作った「TOKYOGRAFFITI–Coupleedition-」の中で特に思い入れがあるのは、カップルのHUG写真特集です。話しながらの撮影は気を配ることが多く、頭も体も常にフル回転で、楽しい反面とても大変でした。メンバーそれぞれの頑張りが詰まった一冊、ぜひ読んでみてください!

2017.9.19 UPDATE

04 最後まで気が抜けない。校正は雑誌作りの最終関門!

なーちゃん
WRITER:なーちゃん
04
はじめまして。ほぼプロ編集部のなーちゃんです!撮影・取材を終えて原稿書き。限られた文字数で読者に一番伝わる表現は何だろうと考えながら、原稿を書きました。その後は、文字の誤りや、不備を正す作業を繰り返す校正を行いました。校了を迎えましたが、もっともっと読者の心に響く雑誌を作りたい!と思いました。そして、9月23日は待望の東京グラフィティ発売日!私たち大学生8人が本気で作った冊子を本誌とともに、お楽しみください!

2017.9.12 UPDATE

03 初!スナップ写真を撮りましたっ!

ヒカルちゃん
WRITER:ヒカルちゃん
03
どうも!ほぼプロ編集部のひかるちゃんです!東京グラフィティといえばスナップ写真!僕は、大学では写真を学んでるから、スナップなんて余裕でしょ(笑)と思っていたら大間違い!撮影交渉がすごく大変で、1時間に1回OKもらえたら万々歳って感じ…でも、撮らせてくれた方々にたくさん元気をもらったり、撮れた喜びがあったり…すごく、幸せな時間でした~みなさん!完成楽しみにしててくださいね~~ばいばいっ!

2017.9.5 UPDATE

02 取材までにどんなことをするの?

カネコ
WRITER:カネコ
02
こんにちは。ほぼプロ編集部のカネコです!今回は私が企画決定から取材までの流れをお話しします。企画を改めて考えて持ち寄り、メンバーで話し合って企画を決めました!その後は、取材する人をリストから探すことから始まり、「取材したい!」と思う人が見つかったら、電話でアポ取りの連絡をします。取材協力のお願いはとにかく緊張しました...!断られることももちろんあります。が、アポが取れた時の喜びは格別でした!これから遂に取材と撮影に入ります!

2017.8.29 UPDATE

01 ドキドキの初日。ほぼプロ編集部、ついにスタート!

だーみさ
WRITER:だーみさ
01
こんにちは~ほぼプロ編集部だーみさです!これから毎週1人ずつ「今週の編集部」をお送りします!大学も年齢も違う8人の初顔合わせ。企画案と表紙案をひとりひとり考えてプレゼンしました。イメージを人にうまく伝えるのって難しい…。鈴木編集長からは、温かくもとっても厳しいフィードバックをいただいて、これがプロの世界か、と洗礼を受けたような気持ちに。このメンバーで力を合わせて、素敵な雑誌を作るぞ~!!わ~い!!

関連記事