年末年始・お正月のバイト・アルバイト求人特集
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年末年始のアルバイト/
働き方について

仕事内容

年末年始に募集しているお仕事は、1日だけの単発のものから、年内から年明けまで働けるお仕事など内容はさまざま。年越しを温泉宿やスキー場で過ごす人が増え、繫忙期を迎えるリゾートバイト、他にも年賀状の仕分けや配達、福袋やセールの時期を迎えるアパレルなどの募集が多いようです。普段学校や家事がありアルバイトが出来ない方でも、年末年始なら短期のお仕事も多く働けるチャンスです!
また短期のお仕事はすぐに働き始められるようお仕事内容が簡単なものが多く、すぐに業務は覚えられますよ。

年末年始バイトのメリット

人手不足なこの時期は、出勤をするだけで年末年始手当てがつく場合があります。狙い目は12月30日~1月3日!年末年始も営業する接客や小売業などは、この時期25~50%ほど時給が上がることも。さらに高時給をめざすなら、深夜勤務をするのがオススメです。 またこの時期は短期間のお仕事が多いので、今まで興味はあっても働いたことがないお仕事に挑戦するチャンスです。憧れの巫女さんなど、この時期限定のレアバイトも探してみるのもいいかもしれません。

年末年始バイトQ&A

年末年始バイトの主なお仕事内容が知りたいです。

アパレル

福袋やセールと年末年始に大きな盛り上がりを見せるアパレル業界!普段アパレル業界には興味があっても、シフトが合わず働けない人でも、年末年始の短期なら働ける方は多いのではないでしょうか。アパレルデビューを考えている人も、まずはお試しの感覚で3日間だけという勤務も可能です。セールの時はいつも以上にお客さんで賑わうため、店内はお祭りのような雰囲気です。「自分に向いているな」「楽しい」と感じたら、長期スタッフへ応募してみるといいでしょう。

お歳暮スタッフ

大手百貨店やスーパーに設置される特設ブースで、ギフト用商品をPRするアルバイトです。基本的にはお歳暮を扱いますので、商品の説明や配送手続きなど、お客様の細かなニーズに応える丁寧な接客が求められます。さらに、商品の陳列や補充、レジ打ちだけでなく、場合によってはお歳暮だけでなく福袋のPRを任されることもあります。1日単位での勤務が可能なので、自分の予定に合わせて勤務することができるでしょう。

年賀状配達バイト

年末年始にかけて年賀状の仕分けや配達を行うアルバイトです。短期限定のバイトなので、誰でも簡単にできる作業がほとんど。それでも、作業が単純な割に時給が高いので、すぐ定員に達してしまうほど人気のあるバイトです。募集が出ると同時に応募するか、12月29日~1月1日の忙しい期間を狙うなどして、採用される確率を高めましょう。12月中旬~1月上旬という短期間に集中してガッツリ稼ぐことができるのも魅力です。
年末年始バイトは大変で、割が良くないと聞いたのですが本当ですか?
年末年始はどこも人であふれかえっているため仕事が忙しくなるのは確実で、大変と感じることもあるでしょう。ただ、そこを見越して時給が高めに設定されていますので、通常の時期よりたくさん稼ぐこともできます。
年末年始にアルバイトをすると、貴重な休みがなくなってしまうのでは?
年末年始は、「正月・大晦日だけ」など、1日だけの勤務が可能なアルバイトが多いため、休みたい日を避けて仕事を入れていけば問題ないでしょう。プライベートを優先しつつ効率的に稼げるのが、年末年始バイトの特長です。
年末年始バイトは応募が多いためなかなか通らないと聞いたのですが…。
そんなことはありません。年末年始は人手が必要になるので、案件も募集人数も多くなっています。それもあって、年末年始は意外と狙い目。普段はなかなか通らない人気のアルバイトでも通る可能性が高いのです。

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年末年始コラム「あけましておめでとう」は
いつまで使えるか

1月の挨拶は悩ましい・・・!

毎年の悩みのタネがコレ、お正月のご挨拶。堂々と使えるのは3日まで。その後は、なんとなく、「もう正月気分も抜けた8日だから、使っちゃおかしいか?」なんて思ってミョーにモゾモゾしてしまったり。悩んだ末に、普段と同じ挨拶をしてしまい、家に帰ってから後悔したり。では、今年こそはこの悩みに決着つけようではありませんか!

カギは1月15日

暦の上では、元旦が大正月と呼ばれるのに対し、1月15日が小正月とされています。また、この15日までが松の内とされています。松の内とは、門松などのお飾りを飾っておく期間です。このように、小正月までがお正月の挨拶、「あけましておめでとう」を使う期間と考えて良いでしょう。

いつ会おうとこの一言で解決

暦の上では、1月15日までがお正月ですが、頑なに守らなくとも、その場の雰囲気で臨機応変に対応したいものです。たとえ、1月下旬に会った人でも「お正月にはきちんとご挨拶ができなかったので、遅れましたがあけましておめでとうございます。今年も宜しくお願いいたします」と言えればOK。気持ちのよい空間を作り出せること間違いなし!今年は挨拶で迷うことなく、気持ちいスタートを切りましょう。