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ポスティングバイトのお仕事例

短期×ポスティングバイト

短期

送迎や通勤のついでに車&バイクで♪
≪短期1ヶ月OK≫家庭やWワークとの両立も★

時給
1,000円~
  • ・現地に直行でOK!手ぶら出勤で構いません!
  • ・自転車の貸し出しOK!

高収入×ポスティングバイト

高時給

【高時給◎】ドライブ感覚でオシゴトOK★
ポストにポンといれるだけで月8万も♪★

時給
1,200円~+配布数ボーナスあり
  • ・チラシをポストに入れるだけだからカンタン!
  • ・大手保険会社だから高単価!

週1日~×ポスティングバイト

週1日

買い物ついでに/散歩ついでに♪
≪週1/1h~≫スキマ時間にお小遣い稼ぎ!★

出来高
一枚7円~/配布枚数
  • ・お住まいの近くでお仕事ができます♪
  • ・お散歩・お買い物のついでで大丈夫!

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ポスティングバイト3つのメリット!

ポスティングバイト3つのデメリット

実際にポスティングバイトをしている人の声

ポスティングバイトについて知っておきたい6つの事

勤務時間は自由に選べるので、スキマ時間で働ける!

勤務時間は自由に選べるので、スキマ時間で働ける!

勤務時間の指定

ポスティングのバイトには、勤務時間の決まりは特にありません。自分の都合に合わせて「好きな曜日」「好きな時間」に働くことができます。時間に縛られる心配がないため、融通の利く仕事です。

夜間の配布

働く時間は自由ですが、夜間や早朝はポスティングを行う時間としてはおすすめできません。薄暗いと郵便受けが見えづらく、「チラシお断り」の張り紙を見落としてしまうかもしれません。また、夜間に見たことない人が家の前をウロウロしていると、近隣の住民が不審に思ってしまうことも想定できます。明るい時間に動いた方が、トラブルを防ぐことができるでしょう。

こんな時間の使い方が可能

ポスティングは自由な時間に、マイペースに作業できるため、「仕事をしたいけど、まとまった時間が取れない」「空いた時間でお小遣いを稼ぎたい」という人でも働きやすいのが特徴です。放課後に少し働きたいという学生や、家事を済ませた後に時間が空くという主婦の方などは、「スキマ時間」を使って上手に働くことができます。

ポスティングの報酬は「時給制」ではなく「歩合制」がほとんど

ポスティングの報酬は「時給制」ではなく「歩合制」がほとんど

歩合制

ポスティングの給与は、配布枚数によって報酬が決まる「歩合制」のケースがほとんどです。1枚あたりの単価は1~5円ほどで、チラシのサイズや配布場所によって異なります。一般的には、一箇所で大量に配布できる集合住宅よりも一戸建ての方が、単価が高い傾向にあるようです。

時給制

指定された時間内に配布を行い、時給制で報酬を受け取る仕組みもあります。時給の相場は850~950円ほど。会社に出社する必要がある場合、その都度交通費が必要になるところもあるようです。

ポスティングバイトに向いているのはこんな人!

ポスティングバイトに向いているのはこんな人!

徒歩や自転車での移動が苦にならない人

住宅地には細い道や一方通行の道路が多くあるため、ポスティング作業はバイクや車よりも自転車でまわる方が効率的です。また、階段や坂道など、どうしても歩かなければいけない場面もあるため、自転車や徒歩での移動を苦に思わず、むしろ体を動かすことが好きなだという人が向いています。その他、運動不足が気になる人も、働きながら体を動かすことができるのでおすすめです。

土地勘がある人

地図で目的地を探しながらポスティングを行うと、配布に時間がかかってしまい、チラシの配布枚数も伸びません。土地勘があれば、その地域を効率的に回るルートをイメージすることができるでしょう。ポスティング初心者の人は、住み慣れた、または行き慣れた地域から作業を始めると安心です。よく知らない場所に行かなくてはいけない時には、事前にインターネットでマップやストリートビューを見て、配布ルートの下調べをしておくと良いでしょう。

ポジティブで度胸のある人

ポスティングの作業中に住民や集合住宅の管理人などに遭遇するケースは多々あります。そんな時に黙って作業を続けたり、コソコソとその場を離れたりすると印象が良くありません。笑顔であいさつを行い、臆することなく仕事を続けることが大切です。場所によっては「チラシを入れないでくれ」「作業をやめてくれ」といったクレームを受けることもあるかもしれませんが、そういった時にもしっかりと受け答えすることが求められます。

今すぐできる! ポスティングをうまくこなすためのポイント

今すぐできる! ポスティングをうまくこなすためのポイント

配布するルートをあらかじめ決めておく

効率よくポスティングを行うためには、配布エリアの下調べが重要になります。事前に地図を見て「戸建てと集合住宅がどのように並んでいるか」を確認し、「どの順番で回るのが早いか」という、おおよそのルートをイメージしておきましょう。この時、土地勘のある場所を起点にしてルートを組むと、効率よく回れます。さらに、紙の地図を準備してルートを書き込んだり、番地などの細かいエリアごとに色分けしたりしておけば、道順がわかるだけでなく配布場所の境目もわかりやすくなり、同じ場所にチラシを二重に配布してしまうミスも防げます。また、「ポスティング禁止」のアパートやマンションなど、事前に事情が分かる物件に印をつけておけば、トラブルを未然に防げます。その他、土地勘がなくてどうしても心配な場合は、事前にインターネットのストリートビューで実際の道を確認するのもおすすめです。目印となる店舗や看板を見つけたり、道幅をチェックしたり、駐輪スペースを探したりすることができるため、初めて訪れる場所でも、ポスティングをするイメージがしやすくなります。

チラシを読んでもらうなら、集合住宅よりも戸建て住宅を中心に

チラシを読んでもらう確率に関係なく、配布枚数だけを増やしたいのであれば、アパートやマンションなどの集合住宅が狙い目です。1カ所で大量のチラシを配ることができるので、戸建て住宅と集合住宅の配布単価が同額の場合には、より効率的に収入を得ることができるでしょう。

しかし、アパートやマンションの集合ポスト付近にはゴミ箱が設置されているケースが多いため、チラシの中身を確認する前に捨てられることが多くあります。戸建て住宅の場合は、捨てる前に一度は自宅に持って入ってもらえる可能性が高いため、その際に内容を確認してもらえる確率も上がります。チラシの宣伝効果を期待するのであれば、戸建て住宅へのポスティングがおすすめです。

とはいっても、離れて建った戸建て住宅に1軒ずつポスティングをして回るのは大変。特に高級住宅街などは一軒ごとの敷地が広く、回るのに手間と時間がかかってしまいます。そこでおすすめなのが、小さめの住宅が集まる団地です。住宅ばかりが近い距離で並んでいるので、効率的にたくさんのチラシを配ることができます。

ポスティングは天気の良い日に

ポスティングバイトは、雨や雪、強風などの悪天候日を避けて行うのが基本です。悪天候の中では、たとえ傘やカッパを使っていたとしても移動するのが困難で、チラシが濡れてしまう恐れがあります。濡れたチラシは見栄えが悪いだけでなく、配布先の他の郵便物にまで伝って濡れてしまうかもしれません。また、風が強い日には配ったチラシが飛んでしまうこともあるでしょう。作業効率が悪いうえに住民にも迷惑がかかるので、晴れた日に作業するのが無難です。会社によっては、「雨の日の作業は禁止」となっているところもあるので、事前に確認してください。その他、天気だけでなく時間にも注意が必要です。夜や早朝といった暗い時間には郵便受けが見えづらいため、「ポスティング禁止」「チラシお断り」などの張り紙を見落す可能性が高く、クレームにつながることもあります。また、暗い時間に住宅地をウロウロしていると、不審に思われたり不法侵入で警察に通報されたりすることも考えられます。そのため、ポスティングは、周囲が良く見える明るい時間に行うのが良いでしょう。事前にしっかりと天気予報もチェックして、濡れる心配がない時間に作業を行ってください。

クレームを避け、効率的にポスティングするための注意点

クレームを避け、効率的にポスティングするための注意点

手当たり次第に入れない

目についた住宅へ手当たり次第にポスティングすると、大量のチラシを素早く配布できるように思います。ですが、投函してない建物に戻る手間がかかったり、配布ルートからそれてしまったりすることもあるので、実は非効率なんです。また、どの家に配布したのかわからなくなり、重複配布してしまう可能性もあります。特に同じような戸建て住宅が並ぶ団地は、似た風景が続くので要注意。どの家に配布したかがわかるように、レーンごとに順番に回り、配布済みの場所は地図に印をつけておくと良いでしょう。配布したかどうかがわからなくなった場合に、ポストの中を覗いて確認する行為はマナー違反。不審者だと勘違いされて警察へ通報される恐れもあるため、どんな理由があれ決して覗いてはいけません。

「チラシお断り」と書かれている家には入れない

ポスティングをしていると、「チラシお断り」「広告類の配布禁止」などといった張り紙やステッカーを目にすることが多々あります。中には無断投函に対して罰金を請求する旨が書かれているケースもあるので、見落とさないように注意しましょう。このような住宅に誤ってチラシを配布してしまうと、住民から苦情が届くだけでなく、場合によっては警察に通報されたり訴えられたりしてしまうこともあります。雇用主に迷惑がかかるため、そのような家にはチラシを配布しないように気をつけましょう。その他、雇用主から事前に「配布禁止物件」を知らされるケースもあります。そのような指示を受けた物件はもちろん、配布しないようにしましょう。

ポストが郵便物であふれていたら無理に入れない

配布物があふれかえった郵便受けに、無理やりチラシを入れるのは良くありません。風でチラシが飛んで周囲に散乱すると、住人だけでなく近隣の住民に迷惑をかけてしまいます。また、郵便受けに差し込むことができそうでも、チラシの一部が投函口からはみ出そうなら配布するのを避けましょう。チラシが雨などで濡れてしまうと見栄えが悪くなってしまいます。さらに、そのチラシから雨水が伝って他の郵便物まで濡れてしまう恐れがあります。チラシを無理やり投函されたせいで新聞や大切な手紙が濡れたと、クレームにつながるかもしれません。その日の天気にかかわらず、配布するときはチラシを中まで入れるようにしましょう。

これで完璧! ポスティングで準備するべき便利グッズ!

これで完璧! ポスティングで準備するべき便利グッズ!

歩きやすい靴

ポスティングの仕事は短くても1〜2時間は歩き回ります。足に負担がかかるため、歩きやすく履き慣れた靴を準備しましょう。クッション性の高いウォーキングシューズがおすすめです。

指サック

数十枚~数百枚重なったチラシの束から1枚ずつ抜き出そうとしても、なかなか取れなかったり、誤って指を切ったりすることがあります。そんな時に活躍するのが指サック。指先が乾燥しやすい冬場でも、チラシが取りやすくなります。サイズが大きいと、チラシを配布する際に郵便受けに落ちてしまうことがあるため、購入する際にはなるべく指のサイズに合ったものを選びましょう。

ショルダーバッグ

両手が空くので作業がしやすいショルダーバッグ。なるべく口が大きいデザインのものを選びましょう。また、大量のチラシを入れるとかなり重たくなるので、丈夫な生地のものを用意すると安心です。同様にリュックサックも両手が空きますが、背負ったリュックの中からチラシを出し入れするのは手間がかかるため、斜めがけのショルダーバッグの方がおすすめです。

地図

ポスティングの必需品です。「自分の担当エリア」「配布ルート(順番)」「配布禁止の物件」などを記入しておきましょう。また、配布が終わった場所に印をつけるためのペンやクリップボードも合わせて準備しておくと作業がしやすくなります。

雨具

晴れた日に作業を行っていても、急な天候の変化で雨に打たれてしまう可能性はあります。そんな時、自分自身とチラシの束が濡れてしまわないように、傘やカッパなどの雨具を備えておきましょう。とはいっても激しい雨の中で作業を続けるのは難しいため、天気が回復する気配がなければ、その日はポスティングの仕事を切り上げるのが無難です。

季節ごとの対策グッズ

長時間に渡って屋外で作業を行うので、季節に応じたグッズを用意しましょう。夏場は暑さ対策として、帽子やタオルがあると安心。熱中症や脱水症状の危険もあるため、スポーツドリンクなどの飲み物や塩タブレットなどの準備も必須です。そのほか、紫外線対策の日焼け止めもしっかり塗っておくと良いでしょう。冬場には寒さ対策として、防寒性や防風性のある服を身に着けると良いでしょう。しかし、動き回ると汗もかくため、インナーは通気性と速乾性があるものを選ぶのがおすすめです。

ポスティングバイトが不安な方へ

家事とアルバイトを両立したいので短期間だけ働きたいのですが、大丈夫でしょうか?
ポスティングバイトの仕事は、多くの求人が短期・単発となっていて、空いた時間に自由に投函・配布することができます。
家事で忙しい主婦(夫)の方にもおすすめです。
ポスティングバイトの仕事は、ポストに投函するだけだから給料が低くないですか?
ポスティングのお仕事は、基本給はもちろん。配った数による成果給がもらえる出来高制のお仕事も多くあります。案件によっては完全出来高制の求人も。頑張った分だけ給与がもらえるので高時給も狙えます。
学生なので平日は忙しく、他のアルバイトもあるのでスキマ時間でバイトできますか?
ポスティングバイトは、ポスト投函が中心のバイトなので、好きな時間に自分のペースでバイトができるのでアルバイトの掛け持ちも可能です。
ポスティングバイトの仕事内容は?
「ポスティング」とは「投函」という意味。つまり、ポスティングバイトとは「決まった小冊子や広告チラシなどを、各ご家庭を巡回しながらポストに入れて配布するアルバイト」を指します。配布するチラシや冊子の内容は、特定の企業の広告やフリーペーパーである場合がほとんど。多くの場合は企業や店舗に出向いてチラシなどを受け取り、個人またはグループ単位で特定の地域や区域に配布をおこないます。なかにはチラシなどがご自宅に郵送され、お好きな日程や時間帯で期限までに配布すればOKというケースも。
マイペースでできるため、空き時間などを活用して手軽にできるアルバイトとして人気があります。ポスティングをしている間は基本的に1人で行動しますし、誰かと会話などをする機会はほぼありません。そのため「おひとりさま」に抵抗がなく、黙々とコツコツ行動することに慣れている方が向いています。
ポスティングバイトの働く環境は?
ポスティングバイトは、配布エリアがあらかじめ決められている場合がほとんど。ご自宅の近所が指定されることが多いのですが、単発の大口ポスティング業務の場合は、複数の担当者がバスなどで特定の配布地域まで出張し、数日間かけて大規模な配布作業をおこなう場合もあります。
複数名で出張ポスティングをおこなうケースを除いては、勤務時間帯などは特に決められていない場合が多いです。大抵は「○日~△日までの間に、区域内のご家庭すべてに可能な限り配布する」のようなスケジュールとなっていますから、都合の良い時間帯などを選んで働けるメリットがあります。便宜上シフトの申告が求められるケースもありますが、あくまで「自己申告制」となることが多いので、その場合も厳密に時間帯などを定める必要はあまりないでしょう。そういった意味合いでは、すでに本業を持っていてWワークに挑戦したい方にもおすすめの仕事です。
ただし、配布時における従業員の身の安全などを考慮して、深夜や早朝の配布は原則禁止としている企業・店舗がほとんどです。いくら都合が良いからといって、治安面で不安のある時間帯をわざわざご自分で選択することは避けた方が無難でしょう。
ポスティングバイトの給与形態は?
ポスティングのアルバイトの給与は、大きく「時給制」と「出来高制」の2つに分けられます。時給制の場合は配布する枚数・冊数に応じて勤務時間が決められ、その分の時間給が支払われる仕組みとなります。出来高制の場合は、1枚・1冊の配布あたりの給与が○円と決められており、実際に配布した枚数・冊数で給与を計算します。チラシやフリーペーパーのポスティングは時給制が多くなる傾向にありますが、少し特殊なポスティング業務として「ポスター貼り」があり、この場合は1枚当たりの出来高制が主体となります。たとえば、あらかじめ指定された店舗などを巡回してポスターを新しいものに貼り替える仕事の場合、1枚につき数百円ほどの給与が相場です。
ポスティングバイト時の服装における注意点
ポスティングバイトは、基本的に屋外でおこなう仕事です。そのため、季節や天候にかかわりなく外で活動しなければなりません。真夏の暑さや日焼け対策、冬の寒さ対策をはじめ、突然の天候急変にも対応する必要があります。
どんなに天気が良くても雨具や雨合羽を携行したり、すぐに羽織れる着衣を1枚余計に用意したりするなど、天候や気温・紫外線対策は念入りにおこないましょう。また、落雷やゲリラ豪雨に備えて、配布エリア内にすぐ安全に避難できる場所があるかなどを事前に調べておくことも大切です。
また、天候対策だけでなく、街中を歩いていて周囲の人に少なくとも不快・不審な印象を与えない服装を心がける点も大切。一般家庭にポスティングをする際は、住人の方と顔を合わせる機会もおそらくあります。好印象を持ってもらえる服装や身だしなみを整えておくことはもちろん、簡単な挨拶が笑顔でできればなお良いでしょう。配布員の印象が良くなかったことで企業や店舗へのクレームにつながることがないよう、最低限の配慮はきちんとしておかなければなりませんね。
ポスティングバイトのメリットは?
【1.給料が意外に高いことも】
ポスティングは接客などをともなわず、専門知識やスキルも求められない単純作業なので、給料が安いだろうと敬遠する方もいるのでは? 実は、意外にポスティングバイトの給料を高く設定している企業や店舗も少なくないんです。
季節や天候を問わず自社の広報活動に飛び回ってくれるポスティングバイトは、企業にとっても重要な広告営業スタッフとみなされ、意外に高い給料が設定されている場合も。また、アルバイトする側も頑張れば頑張った分だけお給料に反映されますから、貴重な空き時間を使って収入を増やすにはもってこいのお仕事でしょう。

【2.他のアルバイトでは選べない時短勤務も実現できる】
「育児が忙しいので、毎日1~2時間だけ働きたい」「本業の退勤から夕食までのすき間時間でWワークをしたい」などと思っていても、オフィススタッフや店舗従業員などのアルバイトでは実現が難しいもの。短い時間しか働けなくても確実に収入を得たい方にとっては、ポスティングバイトは最適なお仕事といえます。
ぱんくずぱんくず