副業バイト特集 バイトも豊富!気軽に副業をはじめよう!

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副業バイトで得られる3つの魅力を知っておこう!

収入が増える
副業の最大の魅力は収入が増えること。本業の空いた時間を使って、効率よく稼ぐことができます。万が一、職場の都合で本業のシフトが減らされてしまうなんてことがあっても副収入があれば安心です。
楽しく働けるので息抜きになる
本業とは全く違う職種の仕事を行えば、新たな発見や学ぶことも多く、気分転換になります。また同じ職種であっても、職場が違えば働く人も違うので、新鮮な気持ちで仕事に取り組むことができるはずです。
本業とは別の経験を積んでスキルアップ
異なる職場で複数のスキルを身につけることができるので、将来的に独立開業や転職を目指す人にも役立ちます。また、本業のスキルアップを望む人は、関連分野の副業で知識と経験を深めることも可能です。

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居酒屋・バーで副業

ホールやキッチンで調理や接客を行います。体力面できつい部分はありますが、作業自体は難しくないので早く覚えられるでしょう。「週1日~」や「シフト自己申告」など、自由にシフトが組める店が多いのも魅力です。

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コンビニ・スーパーで副業

レジ打ちや棚卸し、商品の搬入などを行います。体力的な負担の少ない仕事が多いので、副業としてはかなり魅力的。狙い目は夜勤で、来店者が少なくて全体的な負担が軽いのに時給が高く設定されているのでお得です。

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軽作業で副業

荷物や商品の仕分け・梱包・検品などを行います。作業は比較的簡単で、体力的な負担も少ないので本業への影響も出にくいでしょう。短期・単発や日払いというパターンが多く、空いた時間を効率よく使うことができます。

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クリエイティブ・編集で副業

Webデザインやイラスト、記事作成など、専門性を活かした仕事になります。時間や場所にとらわれず働けるので、本業との掛け持ちもそれほど苦にならないでしょう。スキルや努力次第で高収入が見込めるのも魅力です。

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目的や状況に合わせて選ぶ! オススメの副業バイト

夜にできる副業バイト

昼間に本業があり、夜の空き時間を使って副業をしたいと考えている人には、24時間営業している職場がおすすめです。中でも最も身近なのは『コンビニ』でしょう。コンビニは、駅や学校の近くなどといったアクセスしやすい好立地にあるため、通勤に便利です。店舗数が多いので、自分が通勤しやすい場所を選ぶこともできます。出勤までの移動時間が短くなれば、それだけ効率的に働くことができるでしょう。また、夜間は日中と比べて時給が高く設定されているケースがほとんどなので、短時間でより多くの収入を得られます。同様に『インターネットカフェ』も24時間営業の店舗が多く、夜間に働くことができます。勤務形態はシフト制なので、面接時に夜間勤務希望であることを伝えて、店舗のニーズとマッチしているかを聞いてみましょう。なお、店内が落ち着く夜間は業務が比較的楽なケースが多く、副業としては負担が軽い可能性があります。その他、意外と知られていない夜間の仕事として『コールセンター』でのオペレーション業務もあります。通販の注文受付や操作案内のテクニカルサポートなどの24時間対応をしている会社では、夜間スタッフを募集しています。お客様からの問い合わせに電話で答える仕事ですが、昼間のようにかかってくる電話の本数が多くないので、副業として働きやすいでしょう。

土日にできる副業バイト

「本業が休みの土日に副業をしたい」という人におすすめなのは、土・日・祝限定で働く『イベントスタッフ』です。ライブやコンサートなどの音楽イベントをはじめ、ショッピングモールや百貨店での催事、スーパーでの試食販売など、さまざまなイベントのスタッフの募集があります。普段は体験できない特別な催しも多く、仕事内容も会場設営などの肉体労働から接客業務まで幅広いので、経験したことがない仕事ができるかもしれません。イベントスタッフの仕事は、派遣会社に登録して、自分の希望日に合うイベントを紹介してもらう場合が多いので、スケジュールが調整しやすいのも魅力です。その他、土日に行われることが多い中学生や高校生を対象とした模擬試験などの『試験監督』も狙い目です。この仕事は、試験会場で資料を配布したり、受験者を監督したりといった比較的簡単な内容です。しかし、試験の内容や科目数によっては長時間拘束されることもあるので注意しましょう。土日に需要の高い仕事として、『引越し作業』も挙げられます。シフト制ではなく、引越しの依頼が集中する土日のみスタッフを募集していることがあるので、確認してみましょう。体力のある人や体を動かすのが好きな人に向いた仕事です。時給は比較的高めに設定されているので、短期間にまとまった収入を得たい人も一度検討してみるといいかもしれません。

主婦(夫)におすすめの副業バイト

家庭での家事や育児に追われる主婦(夫)でも、自宅で作業を行う“在宅ワーク”であればスキマ時間を使って働くことができるでしょう。そんな“在宅ワーク”の中で、代表的な仕事が『データ入力』と『ライティング』です。データ入力は、出力紙に書かれた文字や数字などのアナログデータを、デジタルデータに変える仕事です。間違いがないように丁寧に進める必要はありますが、基本的なパソコン操作が分かれば簡単にできます。似た仕事に『テープ起こし』という業務もあり、こちらは音声データを文字データに変えます。音声で聞いた内容をパソコンに入力しなければいけないので、少し難易度は上がります。一方、ライティングは記事を書く仕事です。主にWEBの記事制作が多く、グルメや美容、育児など、さまざまなテーマに沿って決められた字数の文章を書いていきます。主婦(夫)向けの記事も多いため、興味や経験があるものを選ぶと良いでしょう。いずれの仕事もパソコンでの作業が可能であれば行うことができます。報酬は一般的なバイトより少ない傾向がありますが、締め切りさえ守れば自分の都合に合わせて仕事が進められるので、家族の急なスケジュール変更に対応しながら仕事をこなせます。

日払いの副業バイト

「すぐに収入が欲しい」「急な出費があるので副業をしたい」などといった人は、日払いのバイトを検討してみると良いでしょう。人気があるのは、『交通量調査』と『ティッシュ配り』の仕事です。交通量調査は、カウンターを使って交差点や駅前などを通る車や人の数を数える仕事です。性別や年齢別ごとの人数を複数のカウンターを使って数える場合もあります。ティッシュ配りは、ショッピングモールや駅といった人通りの多い場所で、ショップや企業のPR用に配ります。各ショップや企業のスタッフが行う場合もありますが、週末やイベント時などには短期スタッフを募集していることも少なくないので、こまめにチェックすると出合えるかもしれません。

在宅ワークから副業バイトを探す

文章作成やデータ入力など、自宅にあるPCを使った作業になります。もちろん締め切りはありますが、それに間に合えばいつ作業しても大丈夫です。なにより出勤がないのが大きなメリットで、他の仕事と掛け持ちしやすいでしょう。作業単位で給料が出るので、努力次第では高収入が見込めます。

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居酒屋バイト

本業はサラリーマンですが、お小遣いを増やしたくて居酒屋で夜のバイトを始めました。昼間だけ営業している店と比べて、夜間営業している店は働く時間に融通が効くケースが多いです。私の働いている店も、短時間勤務ができて好きな時間にシフトを組めるので、平日に会社が終わってから働くことが多いですね。長時間働きたい時には、本業が休みの土日にシフトを入れてもらうなどしてスケジュール管理をしています。また、夜間のバイトは時給の高さも魅力です。22時以降は時給が25%アップするので、短時間勤務をメインにして副業バイトをするなら、夜間のバイトは効率的に収入を得やすいと思います。

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コンビニバイト

昼間は会社員として働いているので、副業は夜勤が中心です。仕事の後にバイトに行くのがしんどいと思う時もありますが、本業の休日前にシフトを入れるようにして、体への負担を減らす工夫をしています。週1回の勤務でもOKなので、本業への支障はありません。また、昼間働く会社からバイト先までの通勤がラクなのも続けられる理由です。コンビニは店舗数が多く、駅や住宅地などさまざまな場所にあるため、私は自宅から会社までの通勤経路内の店舗を選びました。そうやってバイトで稼いだお金は、海外旅行などの楽しみに使っているので、副業を始めてからプライベートも充実しています。

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データ入力

本業は介護施設の事務員です。シフト制で働いていて、勤務日や時間が固定ではないため、副業としてスキマ時間でできるデータ入力を選びました。主に名刺やアンケートの入力を行っています。これまでデータ入力の仕事をした経験はありませんでしたが、もともとタイピングは得意だったのと、とりわけ難しい作業はないので、楽しく仕事ができています。データ入力は、自分のペースで働けるのが魅力ですが、意外と入力作業に時間がかかるものもあり、働きに見合った対価が得られているかを疑問に感じることも。データ入力の副業バイトは、まとまった収入を確実に得たいという人より、空き時間を使って少しでも稼ぎたいという人向きかもしれません。

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副業をする上で注意したいポイント

最近はスキルアップの一環で正社員でも「副業OK」という会社が増えてきていますが、依然として副業を禁じる企業も多く存在します。禁止している会社で副業が見つかると「口頭注意」で済む場合もありますが、度重なるようなら「減給」や「出勤停止」といった厳しい処分が下されることもありますので、副業OKかどうか事前に確認しておきましょう。ただし、法律上では「本業」「副業」という区分けがないため、本業だけでなく副業の収入も課税対象になります。ちなみに、副業の場合は収入が年間20万円を超えると課税対象に。20万円未満に抑えておいた方が得という場合も考えられますので、税金面にも気を配っておきたいところです。なお、今年からスタートしたマイナンバー制度によって本業・副業を含めたすべての所得情報が勤務先に提供されることになりました。「会社に内緒で副業」という働き方が難しくなりましたので、その辺も念頭に置いておきましょう。

副業って大変? 慣れるコツは? 副業バイトに関する疑問を調査!

副業バイトにはどんな仕事がある?
副業バイトに向いているのは、一般的な企業の営業時間外である「早朝・夜間」や「土日のみ」の仕事、自宅で自分のペースで働ける“在宅ワーク”、「1日のみ」「即日」募集の“日払いバイト”などです。中でも人気が高いのは、本業を終えた後に夜間のシフトで働くことができるコンビニやスーパー、居酒屋など。スタッフの人数が多い店を選ぶと、シフトの融通も効きやすい傾向にあります。その他、“日払いバイト”では引越しスタッフやイベントスタッフも人気です。荷物の運搬や会場設営などといった体力を使う業務もありますが、時給が高く設定されているため、短期間でまとまった収入が欲しい人におすすめです。
副業バイトに必要なスキルは?
職種によって必要なスキルは異なります。サービス業では接客の経験、引越しスタッフには体力、ライティングを行う在宅ワーカーにはパソコンの基本的な知識などがあると良いでしょう。特に、働く期間が短い仕事の場合は、即戦力であることが求められます。本業で得た知識や経験はもちろん、学生時代のアルバイトや趣味で培った自分のスキルが活かせる仕事を選べば、スムーズに働けるはずです。一方、全く知識や経験がない仕事を選ぶことも不可能ではありません。新たな分野に挑戦することで、自身のスキルアップを図る方法もあります。そのような場合には、「未経験OK」「経験不問」という求人や、長期バイトを選ぶと良いでしょう。
志望動機や面接のポイントは?
副業バイトの面接では、面接官に「副業として働きたい」という旨を必ず伝えておきましょう。副業であることを隠して働き始めると、後からバレて勤務時間で揉めたり、辞めなければいけなくなったりして、仕事先に迷惑をかけてしまいます。副業であることを先に伝えておけば、そのような心配はなく、本業に支障が出ないようにシフトを考慮してもらえる可能性もあります。しかし、副業であることを主張し過ぎると、「いいかげんな仕事をしそう」「時間の融通が効かなくて一緒に働きづらそう」などといった印象を持たれかねません。そのため、仕事については、本業も副業も同じように責任を持って取り組む姿勢をアピールしましょう。
副業の職場に慣れるコツは?
本業の仕事や家事の予定に合わせて、勤務日数や時間を決めることが多い副業バイトの場合、出勤する頻度が少ないため、周りのスタッフとのコミュニュケーションが不足しがちです。そうならないため、仕事でわからないことや疑問に思うことがあれば自分から質問するなど、積極的に話しかける姿勢が必要です。さらに、Wワーク生活に慣れるためには、無理のないタイムスケジュールを立てることも重要です。生活リズムが崩れないように、しっかりと予定を管理し、2つの仕事をこなして行きましょう。
副業バイトって大変?
本業と副業バイトという2つの仕事をこなそうと思うと、働く時間の増加による肉体的な疲労だけでなく、異なる職場に対応するための精神的な疲れも出てきます。職場環境と仕事内容に慣れるまでの期間は、特にしんどく感じるかもしれません。働くペースをうまく掴むまでは、スケジュール管理も大変です。Wワークを上手にこなすコツは、生活リズムを整えつつ仕事に慣れていくこと。収入やスキルアップも大切ですが、Wワークに慣れるまでは自身の健康を第一に考えて、無理のない範囲で働くようにしましょう。

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