暑い夏、お酒が入るときには、「飲むときも・飲んでからも」気をつけよう

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夏といえば花火、BBQ、海水浴、キャンプ、お祭り…。楽しいことが盛りだくさん。暑い夏にはビールも美味しく感じられます。

しかし、どうしてもお酒が入るとトラブルが起きがちです。「もう聞き飽きた」と思う人も、「読み飽きる」まで読んでください。

その1:無理には飲まない

花火大会やキャンプなど外で飲む場合には、飲食店で飲むよりも安いこともあり、つい飲みすぎてしまうことも。いくらお酒に強いといっても度を過ぎると危ない!キャンプ場、浜辺で、万が一助けを借りたいときにも周りに人がいないこともありえます。

その2:飲めない人には飲ませない

飲めない理由はいろいろあるけれども、未成年相手ならもちろんダメ。軽い冗談のつもりで体質的に飲めない人に強要するのも×。飲める人でも「バイクで帰らなきゃいけない」なんて人もいるかもしれないので、本人の意思を確認すること。

その3:飲み終わってから、他人に迷惑を掛けない!

河原や浜辺など、夜になるとあたりがすっかり暗くなってしまうことも。「暗くてよく見えないから」を言い訳にゴミを捨ててこないようにしましょう。海に投げたり川に流したり…なんてことは言語道断です!

街中の居酒屋で飲んだあともやはり注意。お会計をしている間に店外の歩道に一団が歩道を遮り、大声で叫んでいる!ような光景をよく目にします。他の歩行者の邪魔になるばかりか、もしケンカでも起こせば取り返しがつかないことに・・・。。

文:編集部

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